深谷はばたき特別支援学校では、個々の支援計画や指導計画を作成するための重点期間を、4月下旬に設けています。
この機会を捉えて、22日(水)に自立活動部による「自立活動の指導計画作成研修」を実施しました。
対象は、初任者から採用5年目まで、また参加を希望する先生です。
約40名の教職員が集まり、作成の手順や工夫、作成の意義について、理解を深めました。

深谷はばたき特別支援学校では、子どもたちの実態に応じた支援を進めるため、さまざまな機会を捉え、教職員ひとりひとりが特別支援教育の専門性を高めています。